昼寝中、1度軽い振動が来たが何もできなかった。2度目の振動が来たとき、寝返りをうつ感じで離脱。視界が悪かったが「見える!」と思ったとたんに何となく見えるようになった。どこかの2階にいるようだった。自分の部屋だとその時は思っていたみたいだけど、実際に起きてみると違っていた。その部屋には実際の部屋にはない種類の時計があり、メモのようなものがあった。そのメモに「ゆうたいりだつできた。17時〇〇分(何分かは忘れた)」と書いた。メモを書こうとした瞬間か、書いた瞬間に引き戻された。起きてみるとまだ15時だった。
あと指が10本あるか見てみたけど、とても奇妙な指が10本あった。1本咥えてみたけど指の味がしたように思う。
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